【操作方法】「禁止」リードに登録する

禁止リードの編集

架電禁止リードを「禁止」登録できます。
既存クライアントやクレーム先等に対する架電先のブロック対象として利用してください。 
→「コンタクト」ページで「禁止」登録する

mceclip0.png

 

禁止リードに追加

「禁止リード」に追加します。
禁止登録されたリードは架電が不可となります。

mceclip1.png

①メニューバーから「リード」ページを選択します。

②「プロジェクト」から任意のプロジェクトを選択し、「リード」のチェックボックスをオンにします。

【補足】
 ※青枠内の「一括選択ボタン」押すと、全リードを一括で選択できます。

③リードリスト上部にある「👁」マークである、「禁止する」ボタンをクリックします。
「リード禁止登録」の画面がポップアップ表示されますので、「OK」をクリックしてください。

④当該リードが、「プロジェクト」から「禁止」項目に移動します。

 

禁止リード解除

mceclip7.png

禁止リードを解除して、そのリードに対して架電できるようになります。

①「禁止」項目からワークグループを選択してください。

【補足】
 ※青枠内の「一括選択ボタン」押すと、全リードを一括で選択できます。                 
 ※ワークグループ全体に対して禁止登録されています。
  なおユーザー単位で禁止することはできません。

②「リード」のチェックボックスをオンにし、リードリスト上部にある「禁止解除」ボタンをクリックします。

【補足】
「リード禁止登録」の画面がポップアップ表示されますので、
架電禁止とするワークグループを選択してください。
 →「ワークグループ」とは
 ※ユーザー様が禁止登録する場合は、当該ポップアップで「OK」をクリックしてください。         
  ユーザーが禁止登録した場合、自動的にご自身が活動されるワークグループが禁止登録の対象となります。

③禁止リードから当該リードが放出され、元のプロジェクト内に戻ります。
 当該リードに対して架電できるようになります。

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