担当者の教育、フィードバック面、日常のモニタリング用のデータとして、通話録音機能を活用できます

ComDeskでは全通話録音が可能です。
Webサーバ上での架電(携帯回線/IP回線)、携帯電話端末からの架電を問わず、全ての通話を録音できます。
→録音を再生する

 

活用できる機能

ComDeskの「ヒストリー」ページでは、ユーザー自身の通話録音のみならず、他のユーザーの通話についても、録音再生やダウンロードが可能です。

管理者は、全ユーザーの通話録音データの再生、ダウンロードが可能です。
したがって、通話録音データを以下の用途でご活用できます。

  • 新人教育やフィードバック
  • 通話内容についての日常的なモニタリング
  • クレーム等、対応が必要な特定案件の内容確認

ユーザーは、ご自身が所属するワークグループのみ、録音再生やダウンロードが可能です。

  • 上位ユーザーの通話内容や、ユーザー自身の通話内容を確認することによる振り返り
  • インサイドセールスとフィールドセールスの情報共有
この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています