特許技術により、Webサーバから発信し、携帯電話を連動させることが可能です

弊社特許技術により、Webサーバと携帯回線の連動が可能です。
Webサーバからのクリックコール、携帯端末からの架電につき、いずれも携帯端末での通話、Web/携帯端末上の通話ログ生成が可能です。
また特許技術である携帯回線連動に加えて、IP回線でのご利用も可能です。
 →架電の手順

【補足】
携帯回線、IP回線の利用につき、契約時にお申込みいただいております。

回線変更、または回線を追加したい場合、弊社までお問い合わせください。

 

活用できる機能

通常のIP回線に加え、携帯回線が使用可能となり、両者を選択/併用することが可能です。
なおいずれの場合でも、新たにビジネスフォンのご用意や回線工事自体が不要です。

  • 携帯回線の特長
     通話し放題で月額通話料を固定化でき、通話量が多い場合、毎月のランニングコストを削減できます。
     また携帯電話端末1台でCTI機能を使用できるため、社外でも同様に活動内容と通話内容を確認することができます。
  • IP回線の特長
     「0120番号」や「市外局番」のご利用が可能です。
     また「内線機能」、「ささやき機能」等、複数の機能をご利用できます。
    →架電の手順
  • 携帯回線/IP回線の両方の回線の併用
     アクトバウンドコールをする場合など、架電件数/時間が一定量を超える場合、携帯回線を利用することで通信料を抑え、
     アポイント後の調整の際には、IP回線を利用することにより、0120番号等で架電することが可能です。
この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています